ご注意ください。急増している詐欺サイト! これからの時代に必要な事は?

詐欺サイト対策詐欺詐欺サイト対策

 

 

 

急増している詐欺サイト

 

Holaaaa !  ¿Cómo estás?    

¡Mil gracias por visitarnos siempre!   (^-^)

 

今日は楽しいスペイン話題をご提供!といきたいところですが、

現在、またこれから、スぺコとスぺニャンが各テーマ、各ページ作成の為に、情報を丁寧に調べて、画像も厳選して、全コンテンツを一生懸命作り上げた、このサイトのご利用者様が、安心して同サイトをご利用できるように、

今日は、近年、さらに毎年急増している“不正利用サイト、詐欺サイトについて、ご注意ください!っていう話題です。

 

コロナ期間以降、在宅で仕事をする方々が急増し、

コロナは一応落ち着きましたが、

通勤の方々含め、近年の経済的情勢から、ネットを使う方、 ネットでショッピングする方々は増えています。

一方で、AIさんの急速な進化により、 良い方向に使われているAIさんではなく、悪い方向で悪用されているAIたちがいることで、

詐欺サイトの作成や量のレベルが格段に上がり、

最近のニュースで知られる、大企業でも内部侵入されて気づかずに顧客情報などを盗まれ、金銭要求されるという怖い詐欺タイプも現れ、

公式サイトとほぼ同じ詐欺サイトも作られ、

現在、上位表示されていても、詐欺サイトが公式サイトよりも上位になっていることも少なくない傾向のようです。

 

 

 

スペインも日本も詐欺サイト増加中!

詐欺サイトは、日本だけでなく、スペインもいろいろなタイプの詐欺サイトが増加中のようです。

スペインの信頼ある国営放送局RTVEのサイトで、「VerificaRTVE」の部門は、

フェイクニュースや詐欺に関する情報を取り上げています。

詐欺 に関するニュースを見つけたいときは、

RTVEのサイト内の虫眼鏡風のアイコンの検索欄にスペイン語で「fraudulentos 」詐欺の意味などのキーワードを入力すると、現在のスペインで注意喚起がされている詐欺情報ニュースが表示されます。

また、FALSOは、嘘、偽りなどの意味です。

例えば「VerificaRTVE」の、

「Mensajes privados de Instagram fraudulentos: cuidado con estos enlaces」で検索すると、 最新の、インスタグラムでの詐欺注意喚起ニュース画像が表示されます。

 

 

詐欺サイトでだまされる結果

消費者側のデメリット

※購入した商品が、いつまでたっても届かない。連絡できない。

※クレジットカードを不正利用される。

※返金されない。

※個人情報を抜き取られる。

※通報しても動いてくれない場合もある。

※泣き寝入り。

※その他、詐欺側が考えつく、あらゆるデメリットの経験をする可能性があります。

 

企業、店舗側のデメリット

1:現在、多く利用されている目立つ詐欺タイプが、SEOポイズニングという詐欺方法で、上位表示されている企業名や企業情報、企業商品画像などを、詐欺サイト内に取り入れて、消費者が画面を開く前に、

上位表示されている企業名や企業情報、商品名、商品画像、店舗画像などを表示させて、騙される方を待つために上位表示させている詐欺サイトが少なくありません。

2:企業サイト内や店舗サイト内部を改ざんされる。 完全のっとりサイトを作られる。

3:もっとも攻撃的な詐欺は、最近のニュースで知られているような、大企業を狙う金銭要求型詐欺タイプで、大きなダメージを企業側に与えます。

 

 

グーグルロボットさんは動いているの?

AI回答によると、グーグルロボットさんは、1日に数十億件の詐欺サイトをブロックしていると記載されています。 本当なら、かなり多忙で日々頑張っていただいていると思います。毎日人間とは比較にならないぐらい多忙だと思います。疲れをしらないAIさんや、グーグルロボットさんがうらやましいです(笑)

それでも、キーワードによっては、上位表示に詐欺サイト、下に公式サイトが表示されていたり、上位表示されている公式サイトの下は、ほとんど詐欺サイトが並んでいる場合もあるようです。

個人的にはよく利用する企業の公式アイコンを覚えて、さらにURLに気を付けているので、急ぎの時も、一歩手前で、なんか寒気が?あるいは「ちょっと待って!AIさんに質問してー!」と心の声が響き渡るなどの経験で、気づかされ一歩手前のセーフで、今まで詐欺サイト購入経験はありません。(笑)

 

特に、銀行関係での詐欺サイトは、 明日やろうで振り込む期日や引き落としに利用している口座への入金をあとまわしにする習慣の方は、振り込む日や引き落とし日をわすれて準備する為に余裕がない時、こういうときに詐欺サイトや詐欺メールに狙われると、焦りから気づかないで詐欺サイトや詐欺メールを信じてしまう場合があるので、余裕をもって、振り込みや引き落とし準備をしましょう。

詐欺サイトや詐欺メールは消費者側の、その時の、節約したい気持ちや、購入欲や、あせりをうまく利用してきます。

 

通報できる場所は?

詐欺サイトを見つけたら、 まず通報しましょう。

店舗名を不正利用するなどの借用型の詐欺サイトは、捨てURLを使ってくるので、まず詐欺サイトのアイコンを覚えたほうが、詐欺サイトを避けられる可能性が高くなります。

※アイコンまで不正利用している場合もあるので、「公式サイトのアイコン+公式サイトのURL(https://  企業や店舗の公式ドメイン)かどうか」を、 どんな時も落ち着いて必ず確認してください。

さらに通報する時も、通報サイトも、公式かどうか、「公式アイコン+公式URL」かどうかを必ず確認してください。以下日本での詐欺サイトや詐欺被害の時の通報サイトです。他にもあります。

 

消費者庁 消費者センター

グーグル関係:グーグル セーフ ブラウンジング

フィッシング対策協議会

悪質ECサイト ホットライン  通報フォーム

 

警察庁 サイト

最終的には弁護士依頼。※トータル的には高額有料になる場合が多いでしょう。

 

通報する前に、確認しておくと役立つことは?

1:サイトのURLをコピーして、怪しいサイトか、詐欺サイトかどうか、チェックする企業サイトでURLを入れてみる。

2:各サイトのホスティングやサーバ会社の提供元、(Whois)ドメイン登録情報などがわかる、サイトの“IP”を調べる企業サイトで IPを確認する。IP調査でサーバー会社、あるいはホスティング会社、ドメイン登録情報、場所などの情報がより多く確認できる、公式のIPチェック企業サイトが良いです。 ※チェックする前に、チェックする為に利用する企業サイトも、公式かどうか、必ず公式アイコン+公式URLかどうかを、必ず確認してください。

ネット内のキーワードで、“ 詐欺サイト 上位表示”っていう言葉があるように、

ほんとうに上位表示に詐欺サイト、怪しいサイト表示が多くなったように感じます。

 

詐欺サイトをなくすためには?

近年の急増している、この上位表示の企業名や店舗名、店舗情報を、詐欺サイト内に取り入れて不正利用している、詐欺サイトタイプが非常に急増してる中に、

現在の世界日本のネット詐欺に対する対応方法では、各中小企業や店舗が対策防止できることには限界があります。

近年日本がもっとも、フィッシング詐欺、広告などの不正利用攻撃を受けているとのことです。日本は信頼されやすい、また近年急増中の詐欺サイバー攻撃へのセキュリティー危機感が薄い傾向が詐欺に狙われる要因とのことです。

詐欺サイトから不正利用されている店舗や企業、詐欺サイトにだまされる利用者が急増しています。

サイト内部改ざんや、上位表示サイトを狙って、ブランド名を表示させたりするSEOポイズニング詐欺攻撃だけでなく、大企業とともに、中小企業や店舗、受注企業、利用者まで被害拡大するサプライチェーン詐欺攻撃も増加中です。

「(販売側)自分の企業や店舗は、あるいは(購入側)私は、たびたびニュースになるネットの不正利用詐欺、サイバー攻撃詐欺にはあわない」と思わないでください。

詐欺サイト作成するような人物や組織は詐欺に関してはプロです。見えない場所で安全を守ってくれるプロのセキュリティーホワイトハッカーさんたちや、セキュリティー企業に堂々と対抗してくる人たちです。見えないネット内は、すでにブラック側とホワイト側との互いの攻防戦で、ドラマのように日々熾烈な戦場と化しているでしょう。ネットの世界を影で守る 公的機関で認証されたホワイトハッカーさん頑張ってください!😎💻

販売店舗企業は、セキュリティー危機感ある受注企業を選択するようにした方がよいでしょう。また依頼される側の受注企業側も、セキュリティー管理をしている店舗や企業、個人かを重視したほうが良いでしょう。

売る側の各中小企業や店舗、および購入側の各利用者が、AI悪用で日々進化している詐欺サイト対策できることには、限界があります。

これは、各国、グーグルさんや、ネットで企業サイトや店舗を表示させるために必要なプラットフォーム、ドメイン、サーバー、ホスティング会社、警察セキュリティー企業などが、もっと詐欺サイト、不正利用サイトに対して厳格に対応しなければ、

上位表示は詐欺だらけの言葉通り、消費者側はネット内での購入意欲がなくなり、ネットではなく、リアル店舗で購入したいの気持ちになる方が増え、 さらに不正利用されている店舗も最初は努力して通報しても動いてくれない、

あきらめとともに、ネット店舗も減少し日本海外いずれのプラットフォーム企業の利用者も減り、その結果日本海外いずれのドメインやサーバー会社、ホスティング会社の利用者も減り、今だけ稼げればの方針で、詐欺もお客さんのような対応をしていれば、最終的には、これらの会社も残念な道をたどるでしょう。

日本海外の政府が、みんなが幸せに生活できる確実な対策を提供してくれる以外・・・。

 

 

 

 

詐欺サイトにだまされないために、最新のネット情報収集と、心の声でピンチを切り抜ける直感!

もちろん、詐欺をする側が悪いのは、日本スペイン共通の認識ですが、

スぺコが海外スペインに滞在して学んだのは、日本よりも、騙される方も悪いよっていう価値観です。

騙される前に、騙されないように対策する、注意する、日本も近年の経済的理由から無敵な人も多くなり、詐欺が横行し夜道も危険になってきていますが、日本のそれとは比較にならないぐらい、自分の不注意で、命が危険になる可能性が圧倒的に多い海外は、まず自分が自分を守る価値観です。

日本男性でも、昼間でも平気で襲われることもあります。

強制的に詐欺をさせられる状況になる以外、

店舗名など詐欺サイト内に取り入れる借用型詐欺サイトは、購入者をだます目的が多いので、命を狙われることはほぼないですが、

詐欺サイトに騙されないためには、常にネット界がどういう状況であるか、どんな詐欺タイプがあるか、どういう対策があるかを、“まさか自分が”と思わないで、常に最新情報、最新対策方法を確認しておくことをお勧めします。

また現在、自分で自分を守ることは、リアル社会では日常的に事前にセキュリティー対策する、ネットではセキュリティーアプリ、ログインなどより高度なセキュリティー対策を行うなど、各人の環境、国の法律、経済力などによって対策や解決できる限度が異なります。

究極の選択の時に、瞬時に正しい判断をしてくれるのが直感です。常に、良心を大事にしている人は、その人の持つエネルギーが純粋になり直感が働きやすくなります。また日頃から、“私がピンチになる前に直感で気づかせてください”と暗示法で、脳に日々記憶させておくと、ピンチの時に直感で教えてくれる経験が多くなります。

不思議経験多いスぺコは直感を大事にしている方で、 スペインを知る前から、日頃からピンチになる前に直感で教えてねと脳さんに伝えていました。 現在もこの方法は使っています。 ※でも、高額で“あなたの傍に狸が‼”とかいうのは、そのプロにお任せして、ノータッチです(笑)。小さいエネルギー範囲ほど解決しやすくなるので、日々の占いにも興味ないです。 その日が宿命の日でもない限り、日々の運は自分で変えられます。

五感すべてが感受性のようなスぺコと、さらに不思議なスぺニャンのサポートで、これまでの幾多のピンチを切り抜けてきました。

詐欺サイトは、国やサービス企業が厳格に動かなければ、各店舗や企業対策では限界があります。

さらに、これからの時代、直感での選択も大事です。

日頃から直感も磨きましょう。良心的な心を大事にすれば、鍛えれば、

自身のエネルギーも純度が高くなり、直感が働きやすくなる、また直感からの危険合図に気付きやすくなる、未来のエネルギーにも調和しやすくなり、未来への必要な行動も感じやすくなりますよ。

Hasta luegoooooo !   (^-^)